第7回絵本のおはなし会 読んだ絵本

5月17日(土)、7回目となる絵本のおはなし会を開催しました。

小さい子のじかん
大きい子のじかん

読んだ絵本は以下の通りです。

小さい子(10:30~11:00前くらい)
・じゃじゃあびりびり(まついのりこ作、偕成社)
・ピリンポリン(西巻かな作、福音館書店)
・いぬがいっぱい(グレース・スカール作、やぶきみちこ訳、福音館書店)
・いいおかお(松谷みよ子文、瀬川康男絵、童心社)
・おててがでたよ(林明子作、福音館書店)
・はねはねはねちゃん(なかがわりえこ文、やまわきゆりこ絵、福音館書店)

大きい子(11:30~12:00くらい)

・あおくんときいろちゃん(レオ・レオー二作、藤田圭雄訳、至光社)
いつもちこくのおとこのこ―ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシー(ジョン・バーニンガム作、たにかわしゅんたろう訳、あかね書房)
・キャベツくん(長新太作、文研出版)
とらっくとらっくとらっく(渡辺茂男作、山本忠敬絵、福音館書店)
・かばくん(岸田衿子作、中谷千代子絵、福音館書店)

来月も第3土曜日、6月21日(土)に開催予定です。(時間も今回と同じです)
初めての方でも(もちろんお父さんでも、おじいちゃんおばあちゃんでも、どなたでも!)、どうぞお気軽にご参加いただけたら嬉しいです。

来月は、雨の日だって楽しくなるような、この季節にぴったりの絵本をご紹介できたらいいなと思っています。
どうぞお楽しみに!